2017年06月29日

キャプテン

そして、昨日は有功中学時代の同級生、テニス部キャプテン岡田君がご来店くださいました~♪♪♪

相変わらず男前やったわ(*´∀`)!!


当時あまり、喋ったりはしなかったけどバスケ部キャプテンとテニス部キャプテンって事で、ずっと何かのシンパシーを感じてました

シャンパンとかおろしてくれたりで、至れり尽くせり、、、

けど、めちゃ楽しかったわぁ~こゆのええ、ちょくちょく一緒に飲もう☆★  

2017年06月29日

今年もパツキンにした

そいや、今年もパツキンにした

一週間前ぐらい



顎引いて、この表情ずっと作れてたら、俺の理想の顔!男前やのになぁ~、現実はねぇ………(笑)orz  

Posted by 赤木夏紀 at 17:31Comments(0)最近あった出来事自己紹介

2017年06月29日

今日も仕事前に12キロ

暴飲暴食したので、ビミョー天気でしたが、ちゃんと12キロ!!!

相変わらず帰りダリーけどね

大人になってからの親友のとよ●ーが、ランニング始めたそうだ

今度一緒に走ろう~っと   

Posted by 赤木夏紀 at 14:07Comments(0)ダイエット(マラソン)!!

2017年06月29日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(809話)

『桜木vs須形』





須形「スタメン、、、取りに行きます!!!!!」




ギャラリー、沸く


「おーーーー!!!!!さすが、中学MVP!!!!真面目そうな顔して勝ち気だぞ!!!!!?」

「勝負師の血が騒いだか?!!!!可愛い顔して!!!!?」





須形(顔は関係ないだろ………)




審判・天崎「では、須形ボールでハーフコートの1on1 15点先取始めます!!!」










須形セット、初めの攻撃、、、


ギャラリー、固唾を呑む、静観、、、





須形、ボールを腰の位置に構えて様子を伺う


桜木は、腰を低くして、ディフェンスの構え







そして須形仕掛ける、、ピボットで左右に振る、、、




そして、桜木がこれに一瞬振られ隙をつくる、、、その隙を須形、、、











高速ドライブで、一気に右に抜く!!!!!!!












しかし桜木、食らいつく!!!!!!




桜木軍団「よしっ、何とかついてる!!!!」





そして須形、急ストップから、レッグスルーを細かく二回、そして上体をあげる!!!!!ダッダッ、サッ!!!!

二年前の流川や仙道がやったプレイ!!!!



「シュートか?!!!!」





桜木、これにも手を上げて反応する!!!!!








が、、、




スッ!!!!!!
今度は、桜木が前に体重を傾け近づいたその瞬間、桜木の脇を再びドリブルで抜く




桜木「??????」




ダム!!!須形そのままリバースレイアップ!!!!!


ザシュ!!!!



桜木0
須形2






ギャラリー、
時間にして二、三秒の出来事に、、、一瞬、目を疑い
そして、爆発!!!!!

「ワァァァァァァァァ!!!!何じゃ今の???!!」

「アイツ、上手すぎるぞ!!!!!!!」





そして、バスケ部員たちは


天崎「確かに今のは上手い…………」


荒石「おいっ!!今のは???今のはどういうプレイだ????」周囲に聞かなければ落ち着かない!!!!


野茂「おそらく、相手の重心を崩し、その"ズレ"を利用したんだろ?!!!」


与田「二回三回と、、何かそれが、本質的に身に付いてる感じだったぜ」


桑田「更に、あのボールハンドリング備わっての話だ!!!!!」


荒石「クソッ!!!どうなってやがんだ!!!」(一年がよ!!!???)



流川(基本だ、どあほう………)




そして桜木は、驚き、そして悔しさを滲ませる「クソッ!!!」






しかし、すぐ切り替える!!!



賭場を尻目に水戸洋平、ニコリ「成長したな、花道………」


桜木、二年の実績と経験故なのか、、、相手の上手さを認めつつも、次の自分のプレイと活路を考える




桜木(こいつは確かにうめぇ………)






「だが!!!!」クワッ!!!






桜木の攻撃!!!桜木も同様、腰辺りにボールを構え、


須形、ディフェンスの構え、そして、鬼気迫るものに気づく、ゴクリッ(桜木さん…………)







その瞬間!!!!





桜木、小細工無し、一瞬の抜き身で、須形を横切る!!!!!!!





須形、追い付けない!!!!!!



一瞬で、ゴール下
桜木、レイアップ!!!!



ザシュ!!!!



桜木2
須形2










会場、再び、、、
「ワァァァァァァァァ!!!!!!これまた速すぎる!!!!!!!!」








天崎「あの"はじめの一歩"は、恐らく…………」

荒石「うちのキャプテン様と花道ぐらいだな………全国であのドライブの"キレ"は………」






桜木、「よっしゃ!!!!!!!」



須形、驚き、急に肩で息をする、「ハアハア、ハアハア………」


(何だ、今の速さは???中学ではあんな速さはなかった!!!)



すぐさま桜木、



「高校レベルだ!!!!!!!」










須形、我に返り、ニヤつく、、、
「おもしれぇ!!!!」



続く