2017年06月12日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(793話)

『当たり前かマグレか』




残り3分40秒



タイムアウト開け名朋ボールでスローイン



サイドからのスローインとイレギュラーにはなるが




湘北はフルコートを継続




名朋は豊田の指示もあり、これを楽々クリア、フロントコートまでボールを運ぶ




名朋サイドは安堵の表情





湘北サイドは、想定内と言った冷静なスタンス





お互いにタイムアウトが活きた結果となった





弥生「さて、ここからよ」


町田「タイムアウト後、この攻撃大事ですよ」


中村「森重君だ!!!」


弥生・町田、ツッコまない
何故なら会場も、湘北サイドもその単純かつ明解な"ここ一番では森重!!"という空気感を感じていたからだ






落ち着きを取り戻した伊達翔、指をあげ「一本!!!」


次に指の数をサラりと替え「三番」



デザインプレー???





全体が目まぐるしく動き、湘北も手を休めない、指示通りディフェンスもタイトにつく



会場
「名朋は何か仕掛けるぞ」



「湘北のディフェンスもスゲー」



「足が動いてる」






そんな中、伊達健がセットのスクリーンを使った流れ+全速力でスリーポイントラインでオープンになる



天崎もスクリーンを何とか交わしながら着いていく!!!!!





その隙間は、コンマ何秒の世界





伊達翔から伊達健へパス!!!



ビュッ!!!


シュッ!!!






「えっ???」






スリーポイントラインでわずかにオープンになった伊達健がボールを受けとるなり振り向き様のシュート





会場、そしてスピードのある天崎もが、その躊躇ない選択に驚かされた





ボールは美しい弧を描いて





ザシュ!!!





リングの真ん中をくぐった



「えええええーーーーーーー?????」

会場爆発


「スリーポイント!!!!!」


「何じゃありゃ!!!!!」


「ダテケンスゲー!!!!!!」

「NBAみてーじゃねーか!!!?」



伊達健もガッツポーズ

湘北77
名朋75




驚きの後は、識者たちから多少冷静な評価が下る


当たり前かマグレか?


今のはどっちだ?





タイムアウト後、誰もが森重で攻めると思った矢先


まだショットクロックもそこそこに、伊達健の無謀とも言える振り向き様スリーポイント



天崎のタイトなディフェンスとは寸分の差、下手すればブロックされていたかも知れない


「マークは外れていない」


そう捉えられてもおかしくない伊達健のスリーポイントシュートが得点に刻まれる




「マグレか?」


「無謀だ」


「セオリー無視だ」


「若い」


そんな声のほうが、多く飛ぶ中




名朋メンバーは喜びながらも比較的冷静



勿論当本人の伊達健も




そう、舞台は選抜の準決勝、元々優勝候補チーム同士



既に一発で流れを作れる常識を超えたプレーヤーの集まりなのだ



伊達健だけでなく、この試合では始めから高校生のレベルを逸脱したプレーが多々あったのだ



それを、マグレかなどの評価自体がそもそも不毛なのだ








そして、ここにも常識を超えたプレーヤーたちが

仙道「当たり前なのかマグレか、もしくは覚醒というのか」


神「練習通りなんだろう」


越野・清田「????」


続けて仙道「確かにとんでもないプレーである事には間違いない、だがセットオフェンスの話だった、だから名朋にとったら決まって当たり前なんだ」


神「あれも名朋の、そして伊達健太の一つのパターンなんだ…」


清田、ゴクッ!!!






ワンプレイで流れを変えた伊達健「よしっ!!!」


落合「ディフェンスだ!!!」(頼りになるやつだ)



沢入・伊達翔・森重「おう!!!!」




豊田、ニヤリッ「ヒロシかと思ったがな、、、健太のヤロー、そしてあのセットした翔太!!」(こいつら、末恐ろしい兄弟だわい)








そして、一番ショックがデカいのが湘北天崎


天崎「……」


「何だよ、今の…???」


「着いていってたじゃねえかよ???」









そしてここから湘北の落とし穴が始まる


残り3分20秒




続く  

2017年06月12日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(792話)

『両ベンチ、両監督』





名朋のタイムアウト



会場は騒然としている



流川のフローター、そしてフルコートプレスによる連続得点、湘北が起こした出来事に息つく間もなかったのだろう、時間にしてわずか数十秒の話だったのだ


「おいおい、何だよこれ」


「まるで山王じゃねぇか?!!」


「練習してたのか?」




湘北ベンチは最高の雰囲気
全員が次々とハイタッチ


「おっしゃーーーー」


「ナイス!!」



スターターがベンチに座り、安西が切り出す

「大成功ですね、宮城君」


宮城「はい」


天崎「どんなもんだ、へへ」



前線でのプレスに大活躍の二人は、調子づく





最後方の荒石の憎まれ口も冴える
「おいおい、こちとら仕事がねえぜ」


桜木「つまらん」





ここで、安西が絞める

「大成功はしましたが、浮かれてはいけませんよ」


一同引き締まる


「うちのプレスは、熟練されたものではない、今は一瞬の策がハマったに過ぎない、名朋がこのままなわけがありませんよ、全国制覇も成し遂げたチームです、必ずプレスも突破してくる、そして、、、」




「何より、、、まだ森重君がいる」





「確かに」全員頷く


「多少練習はしたものの、組織的ではなく、宮城さんや天崎の脚力による所が大きい」






そして安西「突破されたら、宮城君どうしますか?」







宮城、急に振られて黙りこむ








他メンバー(何もないのか)「????」


彩子「リョータ…」


他メンバー「キャプテン…」










しばらくの沈黙の後、宮城が穏やかな表情から口を開く









「走ります」









安西ニコリ「よろしい」




他メンバーからも自然と笑みがこぼれる





安西が続ける「そうです、今年の湘北は宮城体制の下"走るチーム"です、全国どこにも負けません、このまま宮城君、走り続けて下さい」


シンプルなようで説得力のある安西の言葉


そこから、ベンチメンバーも合わせ、声が飛び交う


「よし、走ろう」


「走るぞ」


「日本一の速攻だ」






そんな中、宮城が声を掛ける、安田、潮崎、角田、そして彩子の三年生全員が自然と肩を組む




「おいっ、ここで引退はしたくない、、、」



「リョータ」


「優勝しよう」


「おう!!!!」



それを見た晴子は涙が溢れ出た「グヒッ」






そして、次にスタメンに声を掛ける

「おいっ、お前ら!!!」


桜木「リョーちん」



宮城「花道」



桜木「リョーちん、引退は無しだ」



宮城「勿論だ、けど皆最後まで走ってくれ、それが今年の湘北だ、後悔はしたくねぇ」



全員「おう!!!!」






そして、湘北が大円陣を組む


「俺たちは強い!!!!!!!!」











客席
いつの間にかチエコスポーツの店長「そうだ、僕が見た湘北の中で(まだ実は二年しか見ていない)今年のチームが一番走る!!!!」



「小柄な宮城君がキャプテンだからこそのカラーだ」



「スタメン全員が身体能力お化けだからな…」













一方、追い込まれた方の名朋ベンチ


ハアハアハアハア

伊達兄弟が肩で息をしている


落合、沢入が声を掛けるがどこか上の空





それを見た客席の
仙道「それほどゾーンプレスとは精神的ダメージがあるんだ」


神「流石の伊達兄弟でもな」


越野「さて、どうやって建て直すか」


清田「野生の勘、、、いや、何でもなーーーーーーい」(ワンランク上の会話会話)慌てふためく


越野「????」(だから何だコイツ)







そして、タイムアウトを取った豊田が沈黙から口を開く


「おい、どうする?」



「どうするって………」
一同監督への不信感




徐々に豊田が語気を強めていく

「これでええのか?えー翔太」


「お前、何分点獲ってないんや、健太」



発破をかける指導方法


「ヒロシ、このままやと赤坊主に負けるぞ」


「おい、キャプテン!!三年!!」




しかし、全員が何故か生き返る
名朋の独特の空気感なのか




そこで、流石優勝校の監督

「ゾーンプレスなんて突破の仕方らいくらでも教えたやろ?!!!」


と作戦ボードとマグネットを使って



「例えばゾーンプレスでもスクリーンとかも有効的やぞ、後三角形意識せぇ、、後はと!!!!リターンパスは早めにと…」








更には急に「翔太、お前やったら余裕やろ、俺お前の事日本一のガードや思ってんねん」





伊達翔、目が輝く!!
「はい!!!!」




一気にチームが湧き
「行くぞ」



「すぐ逆転だ」





そして、全員に細かく指示を出して、最後に森重を呼ぶ

「ヒロシ、フィニッシュはお前や、、、赤坊主倒して来い」



「ハイヨ、おっちゃん」








『ビーーーー』



試合再開



続く  

2017年06月12日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(791話)

『当たれ!!!』





宮城「当たれ!!!フルコートだ!!!」


天崎「はいよー」


荒石「オーケーオーケー」


桜木「取ぉぉぉぉぉる!!!!」


流川、コクッ




湘北、荒石の絶妙なスクリーンと、初お披露目の流川のフローターで1点差に迫った







そして、オールコートディフェンス



伊達健、伊達翔へのスローインを躊躇する



天崎「右!!左!!ボール!!ディナイ!!」
声とステップでプレッシャー




5秒ギリギリで何とか伊達翔にパス




ここには宮城
「抜かせねえ」



伊達翔、一瞬うろたえる



その時、バシッーーーー!!!!!


天崎「貰い!!!」




そして、逆サイドやや後方から猛ダッシュで走ってくる流川にパス




流川難なくレイアップ!!!

湘北73
名朋72




会場、また爆発!!!!!
「ワアーーーーーー!!! 」


「逆転だぁ!!!!」


「オールコートだぁ!!!! 」



そして息つく暇もなく、もう一度ディフェンスをセット





再び天崎、キュッ、キュッ「ディナイ!!ディナイ!!」




しかし、流石の名朋、沢入がフラッシュの動きでハーフコート真ん中付近に



ここへ、何とかパス









を、バシッ!!!!!!







これを流川が素早い反応でカット!!!!





そして、伊達健のブロックも届かずそのままレイアップ!!!


ザシュ!!!

湘北75
名朋72


「フルコートゾーン"プレス"だ」


会場、一歩遅れで気づく




それだけ湘北のオフェンスとディフェンスの展開スピードが圧倒的だったのだ



宮城「もう一丁!!!!」


天崎「右!!左!!」



今度は人数をかけ落合もボール運び側に


しかし流川も「チェック!!」




湘北ベンチ「おーーーー!!流川も声!!!」


彩子「それだけノッてるって事だわ」


晴子(流川君、、、)



何とか伊達翔に渡るが、宮城と天崎の完璧なディフェンス、片方がボール、片方がコース!!


伊達翔「クソッ」



何とか伊達健にリターンパス!!の所を




バシッ!!!!



流川がヘルプに入りカット、そのままリバースレイアップ!!!

ザシュ!!!

湘北77
名朋72



「流川~!!!!」


「四連発!!!」


「一気に5点差だ!!!」


「いや、それよりこのフルコートプレスだ!!!」






『ピピッーー』

たまらず名朋タイムアウト



豊田「…」


桜木「…」(主人公なのに何もしとらん……泣)




残り3分40秒



続く  

2017年06月12日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(790話)

『フローター』




残り4分30秒



湘北、点は獲れるし、森重への複数人ディフェンスもある程度は効いている



しかし、逆転までは至らない
攻守ともに決定打がない




そんな試合展開





安西「フム」


勝負師のメガネが光る




そして、キャプテンの宮城も考える



宮城(このままでは、ずっと逆転出来ないままだ、残り4分半、様子を見るのか仕掛けるのか?)



そしてボール運びの最中、安西から指示が出る




安西「宮城君、次のディフェンス~」


軽いジェスチャーを交えながら、その一言だけを告げる





宮城、不敵な笑み、安西とまさにシンクロし何かを理解したかのように、コクっと頷く







湘北のオフェンス



右45度、スーパーエースにボールが渡る


しばらくは、やはりここが起点



会場が盛り上がる
「流川から全ての攻撃が始まる」


「ドライブもあるし、パスもあるぞ」






神奈川勢「一つ忘れてるぜ汗」





そして、湘北、セットオフェンスの形を変える




荒石がローポストからスクリーンに流川の左側に近づく

沢入「スクリーン」




流川そのスクリーンを使うかのようにピボットで体重を左に傾け



落合「スクリーンオッケー」



右に振る



落合(右?)



左に振る



落合「クソッ」

と言いながらも、しかし落合 、ここまでは強靭な足腰と経験値で反応する






しかし、流川がその裏を書く!!









いや、荒石が!!!






ドカッ!!!!!


落合「クッ!!痛ぇ!!!」





流川は右サイド(落合から向かって左)を選んだ




そこには、荒石のスクリーン!!!




「荒石!!!?」




そう、荒石はスクリーンを弱冠スライドさせ、初め来た方向と逆に取っていた




落合「右(後ろ)にいたのに??!」






「上手い~!!!!!」



彩子「ああいうプレイは本当に上手だわ」



晴子(まだ一年足らずなのに?)



荒石「ヘヘッ、こっちはエース様のお膳立ては得意なんだよ」





流川、荒石のスクリーンを使い、更には沢入にスイッチの猶予も与えない



そのスピードで一気にゴール下まで


神「全ては荒石のスクリーンの上手さだ」



清田「あの野郎!!???」







そのゴール下









は、森重!!!!!!!





森重がブロックに跳ぶ





流川、躊躇なく








会場
「何っ????」





流川の選択肢は、今までの手首を返すループとは違い手のひらはゴール側







「あっ、あれは」










「フローター?!!!!」





ザシュ!!!


高く浮いたシュートがリングを通る




会場、湘北ベンチ、爆発!!!!!!



「ウオーーーーーーー」



「流川~!!!」


「ここで更にスーパープレー」





「森重を超えた!!!!!!」




神「あのタイミングと高さでは身長差は関係ない」



仙道「また技が増えてやがる…汗」



清田・桜木「野郎…」


湘北71
名朋72



「1点差」




ここで、宮城
「当たれーーーー!!!!!!」




湘北メンバー「オッケー!!!!!」



続く  

2017年06月12日

『スラムダンクの続きの続きを勝手に考えてみる』執筆までの経緯

ウホッ!!赤木です!!!


ちょうど五年前ぐらいから探し出し、愛読の『Kの部屋(スラムダンクの続きを勝手に考えてみる)』
http://blog.livedoor.jp/jungle123/


ホンマに面白くて面白くて


作者のKさん、会ったことも見たことも全くなく(写真とかも貼らない方で)
多分今40ぐらいで、元バスケ部、二児のお父さんで、ガチでスポーツライター(編集者)をされてる方らしく、日本全国、はたまたこないだは東南アジアも行かれたというお仕事人間(らしい)



五年前暇人の私が、スラムダンクの続きってどうなってるんやろとテキトーにググると
出て来たこのブログ

いくつかあったが、ここに辿り着くと


断トツに!!!!


面白い!!!!!!



多分僕の一番のバイブルである漫画スラムダンク!!

皆さんもご存知の通り、主人公の高校一年時の4ヶ月ぐらい夏のインターハイ、しかも2回戦目終えた時点で急に終わっちゃう漫画!!絶頂期の時に終わっちゃうから伝説なのかも知れないが

で、その10日後の出来事だけ井上雄彦先生が廃校の黒板に数ページ分書くという「ちょっとだけよ~」感が僕らファン心理を更に掻き立てるのだったのですが
https://youtu.be/hvoXigxN7cc




で、続き!!その後!!

二次創作、同人でもええから何か?ってここに辿り着くと



この人、天才!!!!


その秋の国体(神奈川選抜メンバー)からの話を見事に書いてるのです!!!


これ!!マジでスゲーから!!!



何がそんなに面白いのかなと分析すると、三点!!!

1.編集者なので文筆のプロ!文才がエグい!!!

2.バスケットを良く知ってる、これ結構重要ですよ、某有名バスケ漫画とかでもゲー吐くぐらいバスケ知らなすぎて、それが玄人からしたら萎えるのね


3.最後にスラムダンク好き!!!まぁ二次創作するぐらいやから当たり前なんですが、スラムダンクって独特のギャグやったり、名言、キャラクター性、人間関係とドラマがあるから、そーゆーの含めてクソ売れたんやと思うのね、それを熟知し技法として使えるかもが最重要だからね



その三つを兼ね備えてるのが、Kさん!!!
ホンマは井上雄彦先生本人じゃないのか?って疑われてるぐらいの天才!!!
他の人のはマジおもんなかった



唯一、このブログだけ、入り込んでしまって
会ったこともない人を敬愛してるぐらいのストーカーぷりな私なのです




そんな、Kさんのブログ、、、残念な事に止まってるのです(>_<)

勿論お勤め人だし、その名の通り、勝手に考えてるだけだから、Kさんペースで良いから
今までも週刊誌になったり月刊誌になったりは、、良くあったのですが

今回はもうすぐで半年休業、まさにHUNTER×HUNTER現象が起きています

コメント向こうが承認しないとあがらないブログなんで、近況も忙しいんです!と半年で二回ぐらいあっただけ


更に心配になっては、日課でブログ更新をチェックする私!!!いや、同じ想いの視聴者がかなりいるのでは!!!?



でも、とにかく続きが見たい!!

って欲が出てる私
↓段々発想が歪曲してきて


誰でもええから書いてくれんかな?

誰か文才あって、バスケ好きでスラムダンク好きいてないかな~?





一人?いてるやん!!!!?



白羽の矢が立ったのが



私!!!(立ってない笑)



けど
「俺が(続きの)続き書こう………」


に、至りました(笑)



さて、三点

文才?まぁブログくどくど書いてるしぃ~あるってまあまあ言われるしぃ

バスケ?当ブログ見てくれてもわかるでしょうけどかなり好きやしぃ、最近もバスケ三昧やしぃ(ただ実践が中学までやからちょっとウィークポイントかなと、、中西先生に色々教えてもらわなくては)

スラムダンク?これはガチで名前は言えませんがあるB.league選手とスラムダンク知識勝負して完勝した実績の私!!!

+名前も赤木だしぃ(いや、これは関係ないか笑)!!!!


と、相変わらずすぐ調子にのる私ですが




繰り返しになりますがこうことわっておきます


↓↓↓
本当にKさんのブログに憧れてて最大のリスペクトがあります

ピンチヒッター、影武者(勝手に)、または弟子入りで後継者になれればなと思い

使命感と自分の挑戦的な意味で書いてみます

けどもし、Kさんが復活してパラレルワールドになる時点で終わらせて貰おうと思っていますm(__)m
何話か書いた後にKさんに直談判してみようと思っています(まぁSNS上、しかもKさんご多忙ですが)


これを想いに、無謀かとも思いますが、そして誤字脱字、またはミスも多いと思いますが一度挑戦してみますので、温かく見守って頂けたらと思います

それでは、しばしの間
『スラムダンクの続きの続きを勝手に考えてみる』スタートです

時は桜木が二年生選抜(ウインターカップ)準決勝第4クォーター、因縁の名朋工業戦です