2018年07月31日

スラムダンクの新装版で

今んところ5巻の表紙が一番好き、、、



それは彩子さんが可愛過ぎるから


こうやってリョータを見守ってるんよな
  

2018年07月31日

健康

ホンマに健康考えていかなあかんなぁ( ;∀;)若くないんやな  

Posted by 赤木夏紀 at 10:02Comments(0)最近あった出来事

2018年07月31日

7月31日の記事

いざ出陣  

Posted by 赤木夏紀 at 08:51Comments(0)ツイートブログ

2018年07月30日

7月30日の記事

マジかよ、、、人生初

年なんやなぁ  

Posted by 赤木夏紀 at 17:22Comments(0)ツイートブログ

2018年07月30日

進撃の巨人 アニメ

うわっ、二回目から最高やん!!?


linked horizon エンディング、最高やん!!!  

2018年07月29日

2018年07月29日

珍種謎肉

絶対美味いやろーーー思って食べたけど


普通のシーフードヌードルと変わらんかった、、、

やけどシーフードヌードル好きやから

そゆ意味では美味いんやけど  

Posted by 赤木夏紀 at 20:54Comments(0)飲~食

2018年07月29日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(880話)

『ハーフタイム~それを超えるコンビ~』





インターハイ予選・最終戦・湘北vs海南は前半が終了



海南は第2クォーター終盤、パス回しなどで時間を使い、敢えて重い試合展開を選んだ!!!



ロースコアの試合で12点差のアドバンテージは大きいと読み、主力の交代など後半に余力を残す形を取った



観衆はざわめいている



「海南は本気で勝ちにきてるぜ?!!」


「あぁ、内容より"湘北に勝つ"という"結果"に拘った試合展開だった」


「スポーツではよくある事だけどな………」


「それでもよー、もうちょい面白い試合をしてくれよーーー」



観客の中には、まだ納得いっていない者もいる








弥生「さぁ、この選択が後半どう活きてくるか…………」



中村「僕は間違いだと思います、、、まだ前半ですし、湘北は必ずどこかで爆発するチーム………」



弥生「確かにそうね、、、だけど、ここまでもガチンコで湘北とやり合ったのも事実、その上で湘北に第2クォーターをたったの10点、そして12点差を開けたという事実、後半かなり優位に戦えるという海南の判断だわ」



記者・中村「なるほど、、、けれどまさか海南があんな試合展開を選択するとは…………面白くないってバッシングの嵐だな、こりゃ」



弥生、語気を荒く「中村君!!!いつも勝ったチームが面白いバスケをやっているとは限らないわよ!!!」



記者・中村、我に返る「ハッ!!!?そうですね、ボクシングやサッカー、どんなスポーツでも勝つための戦い方があるという………」



彦一「昔、サッカーのベッケンバウアーが言っとった、、、」





「強い者が勝つんじゃない!!!勝った者が強いんだ!!!!!」



各方面で物議を醸す









だが当の海南ロッカールームは熱し過ぎず冷め過ぎず、ゲームに集中している



高頭「よしっ、見事な前半だったぞ」



清田「あれでいい、全ては勝つためだ」



高頭「だが、相手は湘北だ、どこかで必ず仕掛けてくる、そして勢いに乗らすと日本一のチームだ、このままのペースで点の取り合いは絶対に避けろ!!!」



海南メンバー「おう!!!!!」







清田、語りかける「皆、、、牧さんの王者としての誇り、神さんの雪辱、失ったものを取り戻そう、後半全てを賭けてくれ!!!!!」



「王座奪還!!!!!」



海南メンバー「おう!!!!!!!!」

















一方の湘北ロッカールームは











空気が重い!!!!!






一つの原因はそのまま、、、海南の閉塞感漂うバスケにペースを奪われ気持ちまで重くなっている





もう一つは、湘北は久しく12点差などを開けられてハーフタイムを迎えた事がなかったからだ、後半の試合運びに不安が募る







選手全員が気づいていた



翔陽・陵南とは違う海南の"確かな強さ"



翔陽にはベンチ層の厚さと須形のテクニックで、、、陵南には最終追い付かれたものの終始"個"の違いを魅せつけ、勝利をもぎ取った





だが



海南の老練かつ確かな強さに12点差を開けられ湘北はかなりナイーブになっていた



もしかして海南の方が上なのかも???そんな弱気な考えも






荒石「ちきしょーが、あいつらちんたらバスケやりやがってよーーー」



天崎「相手に上手い事試合を作られた感じだ………」



須形(後半僕は清田信長に勝てるのか…………???)



流川は何か打開策を考えているようだが一度黙りこむ



桜木「あの宇宙人がーーーーーーー」



ハアハアハアハア



全員がこの大会一に心身ともに疲弊しているハーフタイムとなっている




安西も今回は困惑の表情、選手たちと同様、海南の強さを実感している










しかし監督・安西は重い口を開かなくてはいけなかった






「皆さん…………どうですか?海南の強さは???」





全員が答えに詰まり下を向く




安西「うちが20分間で12点を開けられたのは久しぶりです、確かに海南は強い」



「試合運びも巧い」



「清田君をはじめ、個でうちを上回っている部分もある」




須形・天崎・荒石は暗い顔をする



荒石(いいとこ無しかよ………)







だが









「おや、どうしてそんな暗い顔をしているのですか???」








「天崎君はオフェンスに、荒石君はディフェンスに君たち2年生コンビは充分に活躍しましたよ??!!引き続き最高のプレイをして海南に勝ちましょう」






天崎・荒石は少し驚いた顔で「はい………」「おお………」











「だが、、、」





チラッ









「湘北にはそれを超えるコンビがある」



天崎・荒石自身、そして全員が安西の指摘に気づき、視線を二人に送る




桜木「ぬっ?」


流川「・・・・」






安西がゆっくり歩き、彼らの背中をポンッと叩く





流川・桜木が反応、目を見開く





安西続ける「湘北の心臓は君たち3年生コンビだ、そしてこれは間違いなく全国最強の武器です」




「君たちが爆発しないと今の海南には勝てない」










少し間を空け





「君たちの力はまだまだあんなものではない」







確かに前半、流川・桜木はともに7得点、一度あったコンビプレイも宮益に阻まれる事となった



桑田、ボソッ「平均30点以上の流川が前半7点じゃ物足りない………」



石井「あぁ、桜木も宮益の前でいつものペースを掴めていない」



佐々岡「去年からのコンビプレイもいまだ不発か」






流川、自分に苛立ち、ゴォォォォ(点取る点取る点取る点取る点取る点取る)




桜木、一定に納得したようだが「だがしかしオヤジーーー、あの宇宙人が近づいてくるんだぞーーー汗」









安西「おや?桜木君、君に怖いものは元々、、、」




桜木、即答「ない」反射的に応えてしまう





安西、にこっ「宮益君は君の相手ではない」




一同どよめき「おおおぉーーーー」






そして流川に問いかける「安倍君のディフェンスはどうですか???」



流川「チョロい…………」



一同再度どよめき「おおおぉーーーー!!!!!」(あのディフェンスのスペシャリストの安倍に対して)(ここへ来て負けずぎらいが出たーーーー)





「キャプテン、後半爆発しますね?!!」won’t you?





流川「うすっ」





安西「桜木君は???」





桜木「おうよーーーー、オヤジ!!!!!この天才の爆発なくして湘北の勝利無し!!!!」生き返る





安西「よろしい」







「須形君!!!」



須形「はい!!!」



安西「君のセンスで、流川君なのか桜木君なのかコンビプレイなのかコントロールして下さいね」



須形「はい!!!!!」





安西のマネジメントが冴える、キラッ




湘北、小康状態







安西「では、最終戦です、優勝して全国に乗り込みますよ」




「おう!!!!!」



「オレたちは強い!!!!!!!!!!」



続く  

2018年07月27日

7月27日の記事

今日本中のほとんどの人が思ってる事



ホンマにあの軌道で台風来るん???


それろーーーーって  

Posted by 赤木夏紀 at 14:14Comments(0)ツイートブログ

2018年07月27日

7月27日の記事

色々考えて全く寝れん家ーが  

Posted by 赤木夏紀 at 10:52Comments(0)ツイートブログ

2018年07月27日

逆走Tシャツで通り雨

昼間も運動やって、また仕事あがりに10キロ走る


気持ちよすぎ


今日も逆走Tシャツなんで、松下公園まで


ほら通り雨降ってきたやん( ̄▽ ̄;)  

Posted by 赤木夏紀 at 03:01Comments(0)ダイエット(マラソン)!!

2018年07月26日

THE北海道カレー

今日の夜飯はCoCo壱(^_^)

THE北海道カレー

うまうま  

Posted by 赤木夏紀 at 20:43Comments(0)飲~食ご近所物語

2018年07月26日

3大サッカー界の見てみたいif「エコノミー症候群にならない高原」「バセドウ病にならない本田」

うわっ皆やぱサッカー好きやな、マニアックなというかめちゃわかるーってのがあった、フィリピン戦の小野、、、けど1998年のカズかなぁ
http://itest.5ch.net/swallow/test/read.cgi/livejupiter/1532587429  

Posted by 赤木夏紀 at 15:57Comments(0)サッカー

2018年07月25日

向陽負けたんか

向陽負けたんか( ;∀;)

けど公立進学校でベスト4はまあまあ凄い

お疲れ様でした  

Posted by 赤木夏紀 at 17:57Comments(0)野球

2018年07月25日

オセロ

まためちゃ色黒くなったわ(笑)

USJ焼け?(笑)

首の所の境目  

Posted by 赤木夏紀 at 15:44Comments(0)最近あった出来事

2018年07月24日

珍しいジンニキ

珍しいジンニキ手に入った


スペインのNORDESての、


うめーーー   

Posted by 赤木夏紀 at 20:11Comments(0)飲~食LET colette chocolet seclet

2018年07月24日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(879話)

『70秒の審判』





「あぁぁぁ、何やってんだ桜木??!」


「せっかくの流川のナイスパスを」


「いや、宮益を意識し過ぎたんだーーー」





宮益、ニヤリッ



桜木はこのクォーター、幾度もミドルのジャンプシュートを外す事となる



桜木軍団「あぁぁぁ、花道のジャンプシュートが決まらないーーーー!!!!」


「雛鳥がぁぁぁぁーーーー」



ボックスだが桜木サイドには、いつも宮益がいる



彦一「流川君には安倍君、桜木さんには宮益君、、、変則的なトライアングル・ツー・ディフェンスとも言えるで」



桜木vs宮益、身長差は言わずもがな、身体能力には圧倒的な差がある





しかし宮益は桜木にはタイトとは程遠い、ほぼ無気力なディフェンスを繰り返す





桜木は何故かそれにハマっている!!!


チラッ



チラッ



ガコンッ



桜木頭を抱え「あーーー、また外れた」



そして桜木「テメーーーーまともにディフェンスやってこい」



宮益「うるさい、決められるもんなら決めてみろ」



桜木、ムカッ!!!!



ガコッ









流川「ちっ、相変わらずうまい…………」





流川、高頭を見る





高頭、扇子を扇いでいる、パタパタ





流川「そして、相変わらず扇子が目障りだぜ、ジジィ…」







しかしその海南も、清田に天崎が付きだしてからは、あまりリズムの良い攻撃は生まれない





お互い"重い時間"が続く







湘北ベンチ


桑田「くそぅ、せっかく海南の攻撃は止めれているのに………」



石井「桜木がどんどんと萎縮して、他にも伝染してシュートが入らない」



佐々岡「何かこの状況を打破する手はないのか!!!?」




お互いフリースローや単発のシュートが入ったものの、約4分の間5点ずつしか決まらず、なお湘北に至っては第2クォーター自体の得点がその5点のみ



第2クォーター残り2分48秒


湘北24
海南36



観客「あの圧倒的な攻撃力の湘北が、第2クォーター7分で5点しか取れてないぜ汗」



「湘北に12点差、海南にしたら万々歳だな」



「桜木を抑えているのが大きい!!!」







そして流川へも



『ピィィィィーーーー!!!!白(海南)#4番・ファール!!!』



流川「にゃろう………」




流川が徐々に安倍のディフェンスを攻略していくが、ヘルプの清田が直ぐ様ファウルで自由を与えない



「ナイス・キャプテン!!!」



「ナイスファウル!!!」





安倍は「すまない」と謝るが



清田「いや、これでいい、流川にも赤毛猿にも好き勝手させない、そしてここからは、、、」





海南は、嶋・一ノ瀬を休ませ里崎と控えの#12.小林を投入



弥生「一旦スモールラインナップは終了ね、スタメンに休みを取らせ、このまま第2クォーターを終わらす作戦のようね、、、というよりまさか???」



記者・中村「何か???」



弥生、考え込む「・・・・」








相変わらず試合は重い















いや





実はこれは、海南が敢えてそういう試合展開を意図して作ったものだった




閉塞感ーーーー



停滞する試合内容





「それでいい」




海南はこのクォーター途中より、攻撃時はパス回しなど時間をなるべく使い、守備でも宮益の無気力な桜木対策に始まり、相手に勢いを与えないよう要所でファウルを繰り返す



12点差のアドバンテージを後半に残すため



そんな画を描いていた









しかし観客は

















Booーーー!!!!!


試合内容に怒りブーイングをし出す



「おい、さっきみたいに面白い試合やれよーーーー」



「海南!!!何休んでるんだよ!!?もっと攻め気で行けよーーー!!!」



「ファウルばっかすんなーーー」



ブーブー、ブーブー








高頭と清田は堪える





















さて、よく議論された昨年度のインターハイ神奈川予選・海南VS陵南



海南はその試合、負けたとしても得失点差の関係でインターハイに出場出来る可能性があった



しかし、彼らが選んだのは『(全勝)優勝で全国へ』、よって『その試合も(逆転)勝ちを狙う』、それが『王者・海南』たる所以であった



結果、海南はこの試合ラスト70秒で、リスクのあるオールコートディフェンスなどを仕掛け、それが天才・仙道に突破され、点差を逆に開ける事となってしまう



そして、そのまま陵南に敗れるだけではなく、海南は17年続いていたインターハイ出場を逃す事となる








この選択は後に「The judgment of 70 seconds」として、各方面で議論が起きた







"あれで良かったのか"




そして

「もし海南が2位での出場を選択していたら?」


「王者の戦い方とは何なのか???」


「全国に行けなきゃ元も子もない」



などの声が、、、







神には、インターハイ連続出場を途切れさせたキャプテンとして不名誉なレッテルが貼られ



清田や里崎、一ノ瀬とあの時コートにいたメンバーはこの一年間、高校生には非常に重たい十字架を背負う事となっていた





結果的に冬も含め、神にチャンピオンベルトと全国行きを与えられなかった清田たち後輩の後悔の念は、強まるばかりとなった






そう、本人たちが一番考えた






一年間"探し続けた"







だが

















""答えは見つからなかった""







更に今年は既に全国行きを決めている


今現在も12点差で勝っている展開



何もかも状況が違い、この湘北戦で、戦い方や方向性を変えても、全ての呪縛から解放されるわけではない










それでも人は常に選び続けなくてはいけない





そして海南は、











""勝つ事""





を、"もう一度"選んだ



上記の通りあの試合とは状況は全く違う





今度は卑劣、狡猾、つまらない、スポーツマンらしくない、などの声と戦わなくてはならないかも知れない










しかし







"常勝"の横断幕が目に入る


清田(牧さんと神さんが教えてくれた)









高頭「勝てば官軍………」



清田「どんな試合内容でもいい………海南は勝たなくてはいけない!!!だから湘北に勝つ!!!」自分に言い聞かせる




そんな海南の想いが強く残るまま前半が終了する






弥生「まるで去年の答え合わせをしているようだわ、流川君には徹底的にファウル、桜木君へも弱味をつく、そしてロースコアでの12点差、体力面などでスタメンの温存、後半の逃げ切りも意識して海南はあくまで勝ちに拘った試合をしている」



記者・中村「なるほど、、、何か去年のがフラグだったのか、今日の結果次第では持ち越しなのかと、色々考えさせられる試合内容ですね…………」








彦一「ワイはこれこそ王者の戦い方や思うで………」



俺は、私は、僕は、、、


会場のあちこちで意見が飛び交う



そして全体がどんよりとした雰囲気で



『ビィィィィーーーー、第2クォーター終了』



湘北29
海南41



海南メンバーはハイタッチで迎えられた



続く  

2018年07月23日

ご近所物語80

今日は仕事前みねやさんへ


牛とマグロ両方に特化しているこちらのお店!!!


相変わらず凄い!!!


月曜日から6時オープンで予約の連絡鳴りまくり、お断りしてたぐらい(満席確定)


オーナー、一個上、ホンマ凄い、見習なくては、、、



一言、うちはW杯期間中はいっぱいだったので、、、


"毎日W杯かよ"(゜o゜)\(-_-)です(笑)


けど、ホンマいい店ですわ



その名の通りご近所様なんで梯子でStylish cafe&bar LETにもよろしくです\(^o^)/(笑)  

Posted by 赤木夏紀 at 19:10Comments(0)飲~食ご近所物語

2018年07月23日

7月23日の記事

うーん、まさに盛者必衰やな( ̄▽ ̄;)


頑張ろうp(^-^)q  

2018年07月23日

剛力 前澤社長とのW杯観戦投稿を謝罪、過去のインスタ「すべて削除」へ

何か最近剛力派(顔は相変わらず好きじゃないけど)、

若い子がやっと恋愛してるのに、、、ステレオタイプの大人たちに怒られて、可哀想にってなる、頑張れ!!!

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000181-dal-ent