2017年06月13日

2部練

ほいで来てしまった、2部練(夜中と昼間走るやつ)!!!昼は10キロ!!!!


これで週6やろ!!!!(何かもう意地www)

ほいで、1日何個更新する暇人や

帰りダルい~あっスラムダンクの続き書こう(笑)  

Posted by 赤木夏紀 at 14:38Comments(0)ダイエット(マラソン)!!

2017年06月13日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(796話)

『湘北、復活???』




残り時間2分15秒

名朋の三点リード

全員がそれぞれの役割を果たした完璧な得点、、名朋応援団はお祭り騒ぎ!!

「いいぞいいぞヒ・ロ・シ~いいぞいいぞヒ・ロ・シ!!!!」

「ディディディディーフェンス、ディディディディーフェンス!!!!」




打って変わって湘北サイド

天崎のミスから流れが変わり、エースが止められた直後の痛恨の失点


コートプレーヤー、ベンチ、応援席全員が落胆と不安の表情

晴子が、ソワソワ周りの顔色を伺う

彩子「………」





応援席
清田「決まりましたかね?!」
先輩三人に聞く

神「そうかもな……」

越野「最悪の形の失点だったからな……」

神「2分15秒…安西監督はタイムを取らないのか?」

仙道食い気味に「宮城に任せるようだ」

続けて仙道「勝負は決まっていない」

他の三人が振り向く、「????」

仙道「湘北はここで諦める様なチームではない、それに……

勝負のクライマックス、そんな時にいつも何かを起こす奴がいる!!!」

神・越野・清田「あっ!!!」

全員の視線の先には、、、



赤い髪!!!!!!!




「リョーちん、行くぞ!!!!!」赤い髪桜木が叫ぶ

「諦めたらそこで試合終了だぞ!!!」


宮城、ボールを運びながら
「誰が諦めるって!!!?」

そして天崎&荒石も我に返る(ハッ?!!)
『諦めたらそこで試合終了だ!!!』繰り返すようにコート上で自分に言い聞かす
(黒子でいい、勝つんだ!!)





そして、エース流川は、

「パスッ!!!!!!」


さっきカットされた事などお構い無し


宮城「へへっ、そうじゃなくちゃな!?」

彩子「うちらしく戻ったわ」

晴子、安堵「はい!!!」


宮城から桜木と荒石の壁を越えてオープンになった流川に矢のようなパス!!!

天崎は逆サイド、ボールのない所でのカットなど黒子の動き


流川VS落合



流川!!!!
息つく間もなく、今日一番の素早いドライブ!!!

落合をあっさり抜いた!!!!

落合、「クッ!!」(速すぎる!!!!)





ヘルプには森重!!!!



流川が選択したのは、フローターではなく!!!!!



シュッ!!!!!!







最高のパス!!!!!





受け取ったのは桜木!!!

湘北全員が気持ちを復活させ、お膳立てされた最高のシチュエーション

神「これだ!!!!!!」

仙道「桜木!!!!!!」




桜木、国体時に覚えた素早いワンハンドジャン………



バシッ!!!!!!!!!!!!!!




??????????








会場、そして桜木本人が一瞬何が起きたかわからなかった



ボールは何と、客席まで飛んでいっていた



桜木がシュート後、バランスを崩し倒れ、後ろを振り返ると





205cmの森重が見下ろす



桜木「デ、デカ、ぼ…う、ず…………」



続く  

2017年06月13日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(795話)

『名朋は強い』




「同点~!!!!」

「カウントワンスローだ」

湘北のフルコートプレスによる5点差が、伊達健太の連続得点によりあっという間に同点とされる

更には、バスケットカウント・ワンスロー


天崎、気を落とす(しまった…俺はこんな大事な試合で…)


宮城、すかさず近寄り声をかける

宮城「おいっ!!天崎、気を確かに持て!!」

天崎「はいっ」

宮城「お前に伊達の弟と同じプレーやれなんて求めてない、うちはそれぞれの役割がある、お前の良さはさっきみたいな運動量と平面のディフェンスだろ?」


天崎「はい」

そして、自分の頬を叩く、パチッパチッ
(そうだ、しっかりしろ、うちは流川さんや桜木さんが点を取ってくれる、俺はまだ黒子でいいんだ)


荒石「ヤレヤレ」



伊達健のボーナススロー

ザシュ!!!


残り時間2分50秒

再度名朋が逆転

湘北77
名朋78



湘北の攻撃

宮城の檄で何とか天崎も冷静に戻ったが、ボールの回りは悪い

何とか流川にボールが渡る

すかさず、流川がドライブ!!!






が、バシッィィ!!!!!!



流川のドリブルを落合がバックチェック!!!!

流川、「??????」


湘北ベンチ「何ぃぃぃぃ!!!!?」

落合「いい加減抜かせるかよ!!!」

「うわぁ!!遂に落合が流川を止めたーーーー!!!!」

豊田、ニヤリッ「当たり前よ!!うちのキャプテンをナメるなよ!!!」

そのボールを森重が拾い、伊達翔へアウトレットパス!!!

宮城「当たれ!!!!!緩めるな!!!!」
湘北メンバー「おう!!!」

速攻は出ず

湘北、得点後ではないが、オールコートで人を追う


しかし、名朋伊達翔、これを一人でドリブルでフロントコートまで運ぶ

宮城「クソッ、対応してきてやがる」


湘北、慌てて再度ナンバーコールと共にマークマンを探す


宮城「危ねぇ」




記者席
弥生「速攻は出なかったけど、また湘北(流川君)のミスよ」

町田「何とか湘北のディフェンスはリセット出来ましたが…」




ここからはハーフコートバスケ


弥生「当たり前の事かも知れないけどハーフコートは断然名朋が有利ね」

町田「名朋は最強のインサイドといぶし銀の三年生が二人、名ガードとアウトサイドの点取り屋、かたや湘北はバスケ経験が二年未満が二人もいる若いチーム、得点源が現在流川君しかない」

中村「ずっと流川君しか点を取ってなかったですもんね、だから遂に落合君がアジャストした」


弥生「湘北は、ある意味手探りでやっていたからね、これからの三分間、自力の差が出るかもしれないわ、要チェックやわ」



チエコスポーツの店長「去年より湘北が決定的に劣る部分はインサイドに赤木、アウトサイドに三井がいない事だ、バランス的にハーフコートバスケは明らかに弱い」




会場全体は、名朋に分がある予想


そして豊田「うちは強いぜ、湘北」



名朋またセット

伊達翔、握り拳を掲げサイン「0番」

周りのメンバーは頷きながら、目まぐるしくポジションを交換する


ボールは再度オープンになった伊達健へ


天崎、渾身の力で、ピッタリマーク「もうマークは外さねぇ」

伊達健、流石に次は振り向き様のスリーは一度選択肢から消す


会場
「スゴいタイトなディフェンスだ」

「しかし今の健太はノッてるぞ」



伊達健、ドライブの構え、そして一言「天崎、俺の勝ちだ」

天崎「?????」


「スクリーーーーーン!!!」背後から荒石の声


ガシィィィィィ!!!!!



ローポストで森重と入れ替わり伊達健サイドに来た沢入がそのまま走り込みスクリナーに!!!

沢入のマークマンの荒石(クソッ展開が速すぎて声が遅れた)

伊達健すかさずこのスクリーンを使い、一歩前へドリブル

天崎「スイッチ!!!」

荒石、伊達健の前へ



その瞬間、伊達健、ビュッ!!!!!


今度はスクリナー役の沢入へパス!!

沢入の前は誰もいない

「絵に書いたようなピック&ロールだ」


沢入ゴール下に突っ込む!!!!


これに反応したのが、桜木!!!!


が、沢入ノールックビハインドバックパス!!!

「上手い!!!!」


これが森重に渡り楽々ゴール下


バスッ!!!!!

湘北77
名朋80



湘北メンバー、唖然…

会場、熱気!!!ワアーーーーーー!!!
「名朋がスゲー!!!!!!!!!」




仙道「全員絡んだな…」


神「落合が相手エースを止め、伊達翔がボール運びと支持、デザインプレーの中で全員が動き、伊達健~沢入~森重に渡り得点」

越野「落合のディフェンスも完璧だったし、沢入のノールックパスも上手かった」

清田、ボソッ「三年生かっ………」

仙道・越野・神・清田、一年前と今年のインターハイに名朋に屈した面子が揃えて

「名朋は強い……」


続く
  

2017年06月13日

ウォリアーズ優勝!!

強かった!!!

いや、強すぎやわ!!!

来年キャブス、リベンジだ!!!  

Posted by 赤木夏紀 at 12:47Comments(0)バスケ

2017年06月13日

NBAファイナル第5戦

本物(笑)観るやで!!!

いや、資料集め(笑)

キャブス頑張れ!!!  

Posted by 赤木夏紀 at 10:15Comments(0)バスケ

2017年06月13日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(794話)

『崩壊』





残り時間3分20秒

名朋伊達健太のスーパーショットで二点差に詰め寄る



湘北のオフェンス


宮城「一本、一本」



弥生「さすがだわ、宮城君」

町田「"走る"って意味を本質的に理解していますね」

中村「そうか、ただ闇雲に走るぞって意味じゃないんだ」

弥生「走りたい欲を押し殺してのハーフコートバスケの判断よ、立派だわ」

中村「メリハリってわけですね、スゴいキャプテンだ」




しかし、浮き足立っているメンバーが一人いる

「伊達健にやられた分は俺が取り返さないと……」

天崎だ


ハーフコートで唯がむしゃらに走ってる様子が伺える


宮城「???」

宮城、いち早くこの違和感に気づくものの、時既に遅し


先程と同じく流川に渡そうと右45度付近



ポジションが被る!!!


宮城「おい!!!」


天崎気づかない


宮城、ボールが出せない


宮城「クソッ!!」

流川「チッ!!」


宮城やむ無くドライブイン



伊達翔がしっかり食らいつく


ゴール下


すかさず森重がヘルプに来た


宮城ジャンプシュートの格好からインサイドアウト


そこには流川がバランスを取って動いた分、弱冠フリーになった天崎





ところが


バシッィィィ!!!
天崎「あっ!!!!」


天崎、まさかのファンブル!!!!


そのルーズボールを取ったのは伊達健



すかさず名朋メンバー、走る!!

「速攻!!!!」



と言っても伊達健のほぼワンマン速攻気味!!!


追い付いたのはファンブルした天崎

「クソッ!!!」


1対1、伊達健、迷わず突っ込む!!!


宮城「ファウルは止めろ!!!」




しかしそのレイアップに天崎思わず

バシッ!!!!!!!

天崎「あーーーーーーーー!!!!!」


笛の音『ピィィーーーー!!!!』
審判が二点のショットアクション!!!


ボールは???


バスッ!!!!!!!!


勢いでゴールに入る!!!!




そして、審判!!!
「赤11番!!ブロッキング!!!カウントワンスロー!!!!」



会場が湧く
ワアーーーーーー!!!!

「同点だ!!!!!!!」

「しかもワンスローつき」


天崎「やっ、やっちまった」
天崎、痛恨のミス


湘北77
名朋77



  

2017年06月13日

1日空けのまた走ってる

四日坊主で1日空いたので(まぁ昨日はゴエさんらと最後の晩餐やってたからしょーがない)

今日も走ってます\(^o^)/
12キロ!!!!

これで週5だね!!

オケオケ、継続大事!!!!


帰りダルい~あっスラムダンクの続き書きながら帰ろう((φ( ̄ー ̄ )  

Posted by 赤木夏紀 at 04:24Comments(0)ダイエット(マラソン)!!