2017年06月23日

これで5日連続

これで昼間に移行して5日連続仕事前に走ってます~!!

慣れって恐い、、、あんま苦にならん

しかも今日は1キロ戻してまた12キロ~\(^o^)/

月20日ぐらい走りそうだな、こりゃ


けど、帰りダリー( ̄▽ ̄;)  

Posted by 赤木夏紀 at 14:32Comments(0)

2017年06月23日

6月23日の記事

二度寝して起きたら、真央ちゃん亡くなってるわ

同い年やった

人生色々ですね

ご冥福をお祈りいたします
  

Posted by 赤木夏紀 at 13:36Comments(0)

2017年06月23日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(807話)

『恒例行事』





4月某日


湘北高校


1年生の教室。


「お前、部活どうすんの?」

「ええ? オレはいいよ。部活ガンバるならココには来てねえし」

「そうだよな。オレも部活入るのはやめとこかな…」

「そうそう。遊ばなきゃソンだよ」



新入生の会話。



ここは県立湘北高校。

スポーツに命を賭ける者は、基本的には入ってこない。



一昨年まではそうだった。


赤木や木暮が人材難に苦しんだように。



去年は違った。



では、今年はどうなのか。








やはり違った。



ただ一つ、

スポーツをするためにこの学校を受験した者が目指す場所が
ただ一つだけあった。




湘北高校バスケットボール部―――――


昨年度インターハイベスト8、国体メンバー4名を送り出し準優勝、選抜3位と、最早、湘北は全国でも有名な強豪校だ





体育館は大混雑となっていた。



ざっと見て、50人、そして今年は記者までちらほら

バスケ部入部希望の1年生でごった返していたのである。



「ええっと、とりあえずそっちに並んでください」


桑田、石井、佐々岡、新3年生トリオが慌てふためいている。

「くそっ3年生なのに何故今年も俺たち(の仕事)なんだ???」怒り気味


流川「ちゅーす」

天崎「ちゅーーーーす!!!」

荒石「うぃーす!!!」

桜木「ちゅーす!!!!!」

この四人は何故かスルスルっと体育館に入れる

彼らはさすがの貫禄(威圧感)で人混みが自然によけ、道が出来ているのだ

「流川キャプテンだ!!!」

「全国3位のスタメンだ!!!」

そして、四人はアップを始める

桑田、石井、佐々岡「何ナチュラルに練習やってんだよ…………」





そこへ、週刊バスケットボール記者の(相田)弥生と中村
「要チェックやわ」



桜木が気づき、早速話しかける



「雑誌の諸君、バスケットマン・桜木の取材かね???」

弥生「そうね、フフフッ」


弥生、続ける「桜木君、スゴい新入部員の数ね、流石全国3位のチーム、、、今年の湘北の注目度は全国でもトップクラスよ」

桜木「そうかね」

弥生「今年は打倒・山王、打倒・名朋のリベンジ、そして全国制覇が掛かってるし、湘北の動向は常に追っているのよ」

桜木「ハッ」我に返り顔が引き締まる(ヤマオー、、、メーホー、、、デカ坊主)


流川も反応、キリッ(全国制覇、日本一の高校生)






弥生「桜木君、全国のツワモノたちも3年生になったあなたの動向を注目しているわ」(勿論流川君も)

桜木、ご満悦「ほぅ、そーかね?」

中村(相田さんも桜木君の扱いが上手くなったな……)



弥生「そして、もう一人………」

桜木「ぬっ????」



弥生「ええっと、、、」その人混みの中からある人物を探し、

「あの子よ!!!!」


人混みの入部希望者たちも、徐々に何かに気づき始め、ざわついている
そして、1人の少年と距離を取り始める


「あれ、もしかして………」

「須形だ」「須形だ」


ザワザワザワザワ








弥生「須形君よ!!!」


桜木「スガタ?」




弥生「そう、須形拓弥(たくみ)、、、180センチ65キロ、東京の中学で全中優勝、そしてMVP、日本一の中学生の冠を引き下げこの湘北高校に入学よ」


桜木「??????」



弥生「須形君~!!!!」弥生が手を振る


長身で細身、くせっ毛で目がクリっとした可愛らしい顔つき

ペコリと挨拶を返す


半信半疑だった周りも確信に、、、


「おいおい、やぱ須形じゃねーかよ!!?」

「すがた君、握手握手!!!」


桜木「ムッ!!!」


須形、優しく応じる「あっわかりました」




弥生「そして、礼儀も良い、成績も優秀!!!」



桜木、汗「????????」






天崎「やっぱり噂は本当だったんだ………」

野茂「中学No.1がうちに………」

与田「めちゃくちゃ上手かったぞ」

いつの間にかコート内に集まっていたエリートの過去のある二年生たちも""知っている風""な会話



桜木、段々と不機嫌になり「グヌヌ、、中学レベルの癖に!!?」

そこへ、荒石「ガッハッハッハ、花道、俺でもちゃんと調べてるぜ、何でも山王も名朋も海南も蹴ってうちに来たらしいぜ」


県立・湘北高校、あくまで筆記試験による受験だが、今年からはスポーツ推薦による特待生制度も導入し始めている


中村「何でも安西先生がリクルートに目覚めたとか何とか」




職員室の安西、クシャミ「くしゅん!!!はて、、、??」(花粉症かの???)





弥生「まぁそれはあくまで噂だけど、全国のエリートたちが、この湘北を目指すようになったのよ!!!」





そして、握手などを経て、弥生・中村の元へ
「相田さん、中村さん、ごぶさたしております、これからもよろしくお願いいたします」ペコリッ!!


弥生、質問責め「湘北を選んだ理由は?安西先生とは会った?身長伸びたんちゃう?ポジションはどこ希望?」


須形が順に丁寧に答える


その時、、、



不機嫌な桜木、爆発「おいっ!!後輩の後輩!!!!」

「挨拶は????」




須形、慌てて「あっすみません、桜木さん………」




「勝負しろぃ!!!!!」








須形「あっすみません、、えっ?ええええーーーーー?????」耳を疑う





そしてギャラリー「ええええーーーーー、それじゃただの脅しだーーーーーー!!!!!!!!」

天崎、汗「今年はかなり強引だ………」


そして、去年一昨年を知る二、三年「ええええーーーーー!!!!今年はいきなりなのか!!!!!?????」





そう、湘北恒例の新入部員入部時の上級生との対決、、、今年は唐突に始まる、、、


更に体育館に人が集まる




桜木軍団、手際よく賭場の準備を始める「さぁ張った張った!!!!」ワクワク、ワクワク


桑田・石井・佐々岡「もう知らないからな………」



続く  

2017年06月22日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(806話)

『卒業式』





3月某日

湘北高校卒業式



「宮城、一緒に写真撮ってくれ」

「リョータ、次こっちこっち」

「有名人、次頼むよ~」

「日本代表、宮城リョータ!!!」

色々な声が飛び交う

宮城「ったく~調子の良い!!!」しかし、宮城呆れ顔も写真に応じる



宮城の周りには安田や塩崎、角田も含め人だかり、
(リョータ、大学行ってもバスケ頑張れよ!!!)



遠目に
彩子の友達「宮城君、すっかり人気者ね~」

彩子「まぁ全国3位のキャプテンだからね」

彩子の友達「彩子も鼻が高いね~彼氏がバスケ部キャプテンで人気者だなんて~」

彩子、顔を赤らめ「違うっちゅうに!!!!!」バシッ!!!


彩子の友達「ほらっツーショットツーショット!!!」


彩子の手を引き、ツーショットの写真を促す


宮城それに気付き「あ、あ、彩ちゃん!!!!」固まる

彩子も恥ずかしそうに近づく



彩子の友達「はいはい、行くよー!!!ハイチーズ!!!」パシャッ!!!!





その瞬間、大男が間を横切る、どうやら写真に写り込んでしまったようだ
宮城&彩子&友達「あっ?!!!」



「ぬっ????」





宮城「こらーーーーっ、花道!!!!!!!」




桜木「ハハハハ、リョーちん、すまんすまん」

宮城「テメー!!!さては今学校に来たな!!?俺の式典の勇姿をサボりやがって(特に何もしていない………)!!!!」

宮城、グスッ(そして、ツーショットが………泣)




宮城、続けて「テメー花道!!体育館で待ってろ!!!」

桜木「ぬっ?今日まで来るのか???」


宮城、ニヤリッ「当たり前よ!!3月中は毎日参加してやる!!!」


桜木、ちょっと引いてる「お、おう………」






湘北高校体育館は今日も男たちの熱気で包まれる








そして、桜舞う4月


湘北高校には弥生と中村がいた

「要チェックやわ!!!」





そのお目当ては








「須形君よ!!!!」




桜木「スガタ???」



続く  

2017年06月22日

可愛いアイシャ

先日、父の日だったので、何故か母(のほう)と、こっぱずかしい話を少しした


内容は、””子供は可愛いのか?””みたいなものなので、こっぱずかしいので割愛(昔話云々です)、、、




その流れで「あんた、スヌーピーとの写真コンテストに送って賞取ったんやで!!!」




「そんなん知らんかったわ、見せて」





「賞取った?さぞ可愛いんやろな??!」










はて、








『待ちぼうけ...』







って


 








後ろ向きかい(__)\(>_<;)!!!!!!!!!!









ごめん、ブスで。。。






まあ愛らしいんやろな





おまけ







  

Posted by 赤木夏紀 at 15:28Comments(0)思い出話~小学編~自己紹介

2017年06月22日

今日も仕事前に10キロ

これで昼に移行して四日連続

中々偉いもんだ

しかしさっきの豚丼のおかわり必要だったのか、矛盾、、、


にしても、昨日の嵐で草木と道路標識倒れてるやん( ̄▽ ̄;)


帰り少し歩き、、、間に合うかな  

Posted by 赤木夏紀 at 14:31Comments(0)

2017年06月22日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(805話)

『今年の進路2』





週刊バスケットボール編集部。



弥生「今年はむしろ新・高校一年生がアツいのよ」

「キャラクターがズバ抜けてるのよ」




中村「へぇ~例えば?」




弥生「そうね、例えば…」

「笹岡(宮城)に入学が決まっている野比俊輔君と夏嶋誠君ね、野比君は2メートルなのにスリーポイントの名手、アーチの高いフェイダウェイショットも特徴的で彼のアダ名は"精密機械"、、、夏嶋君は、名ガードね、パスやドリブルのテクニックもさることながら自らも点が取れるガードだわ、間違いなくこの二人は名門・笹岡の主軸になっていくわ」

中村(漫画でしかないと思ってた苗字だ……)




弥生「次は一ノ瀬君がいる北野坂(兵庫)に入学が決まっている相葉潤君ね………身長は165センチしかないけど、全身バネね、圧倒的なスピードとクイックネスを持つ点取り屋よ、ラグビーもやってたとか?!」

中村(アイドルグループにいそうな名前だ………)




弥生「次は熊本第三(熊本)の嘉多元気君、彼は中学一のスラムダンカーと言われていたわ、180はないけどその跳躍力は半端じゃないわ、熊本は盛り上がるわよ」

中村(くまモンもいるし………)




弥生「そして、留学生で213センチの陽明命(ようめいめい)君よ、種子島工科大学附属(鹿児島)に決まったみたいよ、遂に高校生でもセブンフッターが見れるのよ、河田美紀男君、森重君、桜木君、カマラ君、一ノ瀬君とインサイドの勝負が益々楽しみだわ」

中村(デカすぎだ………)





「そして下記の選手も有力候補ね、、、」

柏木竜介(G)………高見沢(北海道)

宮永雄也(G)………高見沢(北海道)

鵜澤潤二(C)………浦安商業(千葉)


板倉塁(G)………山王工業(秋田)

村山範広(F)………山王工業(秋田)

掘智史(G)………山王工業(秋田)

山田大記(C)………大栄学園(大阪)





中村「確かに、面白そうだ」





弥生「しかし、最も楽しみなのが、、、」




中村「?????」













弥生「湘北の新人よ!!!!」



続く  

2017年06月21日

雨上がりの空に10キロ

と思ったら、また降ってきたやん( ̄▽ ̄;)

一応長袖&パーカー着てきたけど


くそっ、やってもた


今日は1キロ少ない10キロ~



  

Posted by 赤木夏紀 at 14:25Comments(0)ダイエット(マラソン)!!

2017年06月21日

男女の比率色々

ああこれか、まーくそ言ってたやつ

確かに、、、

女は死にたいアピールだけで、男はホンマに死んでいくのね

何か悲しくなってきた

あの時体力や力の差云々で僕は女擁護したけど、確かにこれ見ると男は、女に「甘えんな!!!」って声を大にしたくなるね

統計の話だからね、否定も糞もないからねぇ  

Posted by 赤木夏紀 at 05:11Comments(0)思想ツイートブログ

2017年06月20日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(804話)

『今年の進路』





週刊バスケットボール編集部。



弥生「今年の進路一覧もまとまったわ」

「仙道君はクラブチーム、沢北君はアメリカ留学中、去年と比べると大学バスケ界にからしたら、ちょっと物足りないのかしら?!!」

(まぁ、去年のメンバーが凄すぎるんだけどね)


中村「けど、宮城君、神君、渡邊拓也君、三苫君なんかは順当に強豪校に行ってますね」




他社員「どれどれ、選抜の順位順ですね」



『高校生進路一覧』


選抜1位・名朋工業高校
落合…………早稲羅大学
沢入…………筑山大学

「二人とも流石に関東一部、これからまた大学のレギュラー争いが始まるんだ」

「国体の愛知メンバーの簗地君は?」
愛和学院高校
簗地…………愛知学天大学




「さて、選抜で大差で名朋に破れた山王は???」


選抜2位・山王工業高校
田中…………東京学門大学

「山王三年生唯一の戦力だった田中君、、大学でも頑張ってほしいものだ」






「そして湘北はと???」


選抜3位・湘北高校
宮城…………明利大学
安田…………大学受験
塩崎…………専門学校進学
角田…………就職
彩子…………大学受験(何でもスポーツ科学部のある大学を目指しているらしい)

弥生「宮城君の選抜の勇姿は忘れられないわ、赤木君達ときっと明利を強くするわ」

「逆に次のチームカラーはどうなっていくんだろ?」





「続けて」


選抜4位・博多商大附属
重吉…………筑山大学
新原…………拓翼大学
金山…………拓翼大学
三苫…………拓翼大学


「流石博多ね、こちらはほとんどが関東一部ね(このメンバーなら高校で優勝したかったでしょうね……)」






「残りの有力校、有力選手ではと?」


白松
渡邊拓也……拓翼大学
渡邊力也……専翔大学

北野坂
椎馬…………関西体育大学

東桜
中居…………ストリートバスケ
木村…………ストリートバスケ

豊玉
板倉…………立令館大学

笹岡
早坂…………専翔大学



中村ページを戻し「そして神奈川の他のチームはと?」

陵南
仙道…………イサキ自動車
越野…………駒川大学
植草…………横浜大学
福田…………東京仏教大学

海南大附属
神……………青葉学院大学
城島…………福岡大栄大学
古田…………東京薬留都大学

翔陽
伊藤…………専翔大学
都築…………関西体育大学
戸田…………東海体育大学
明神…………柏体育大学


緑風
名高…………緑風大学
マイケル沖田…留学



「大学バスケでは、現一年生が旋風を撒き起こしてるから、この学年も続いてほしいものだ」






弥生「しかし、それより楽しみなのは………」



中村「?????」







弥生、次の頁をめくり
「中学生の進路特集よ!!!!!」


「新一年生(現中学3年生)は、留学生も含めプラチナ世代とも呼ばれ、過去最高の豊作の年とも言われてるのよ」


中村「そうなんですか???!」


弥生、丸めた雑誌で、バチッ!!!!!
「アホッ、ちゃんと勉強せえ言うたやろ!!?」


中村「痛てぇ、、、だって社員少ないんだもん」

弥生、ジロッ!!!!!

中村、「ヒィィィ!!!」


「とにかく、ちゃんと調べとき!!!!!」


続く  

2017年06月20日

昼、二連続で走ってます

夜雨降るとかなんで、今日も昼間に12キロ(まだ片道)

何かこっちのほうが代謝もええし、効率ええような

パスタ二人前食った後の矛盾(;o;)

帰りダリー  

Posted by 赤木夏紀 at 12:29Comments(0)ダイエット(マラソン)!!

2017年06月19日

仕事前に12キロ

の帰り道中(六キロ往復)

暑いよ~30度だって

帰りダリー

そして、仕事ダリー(笑)  

Posted by 赤木夏紀 at 13:05Comments(0)ダイエット(マラソン)!!

2017年06月19日

熱愛報道のテレ朝・竹内アナ、ナイナイ矢部にイジられ赤面 詳細は語らずYahoo!ニュース

良く考えると、一番弄られてるのは、同チームの竹内(たけうち)公輔かも知れない

にしても竿姉妹、、、裏山だなぁ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000372-oric-ent  

2017年06月18日

水辺座で紀土~♪

こないだ、今度は高校の後輩の店、「水辺座」で~

「紀土」のスパークリング~(*´∀`)♪♪♪日本酒苦手なんやけど二本行ったわ

ベロベロになってアロチ行ったわ(笑)  

Posted by 赤木夏紀 at 20:48Comments(0)飲~食

2017年06月18日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(803話)

『キャプテン』





安西に迷いはなかった


「新・キャプテンは、、、」



















「流川君…」

















桜木軍団「いかーーーーーん!!!!」

桜木「フンヌーーーーー!!!!!」ビリビリビリビリ(服の破れる音)

「こらーーー、オヤジィィィ!!!!!!!!!ど、ど、怒、怒、どーゆー事だ!!!」

タプタプタプタプタプタプタプタプタプタプ!!!
「オラーーーー!!俺がキャプテンだろがぁ!!!!」
「背番号は3!!!!!!」



桜木軍団「マズい!!!止めなければ!!!」

「ふんぬーーーーーー!!!!!」
頭突き、ゴン!!!ゴン!!!ゴン!!!ゴン!!!シュ~~~!!!

桜木軍団、全員倒れる










水戸「とは、流石にならねぇか…」ニコリッ




""桜木は、受け入れた""




流川より現時点で劣っている事、クールな流川だが、そのプレイでチームをグイグイ引っ張っていく事、自分の力が足りない事、安西の判断に背くような事自体がチームとして無意味である事

ググッ、桜木は自分への悔しさで拳を握るが、切り替え

「デカ坊主に勝つ、そしてメーホーに勝って全国制覇」

つい先日の敗戦、パワーアップした森重の感触が今も残っているのだろう

自分が何をすべきかと明確な目標が出来ている


それは、チームを乱すような事ではなかった




桜木軍団「お、大人だ………(つまらん)」

水戸「バスケットマン・桜木……だよな………」









桜木、流川に告げる「ただし、テメーがヘマったらいつでも俺が代わる!!!」

流川「フンッ、誰が代わるかよ!!!」

桜木「そして、背番号3番は頂く!!!!!」

部員(だから4からだって!!!)

流川「どあほう………」

安西「ホッホッホッホッ」(桜木君、期待していますよ)




宮城「選抜でベスト5になった男だ、申し分ねぇ」




流川「練習~」
流川がそう声をかけ


副キャプテンに就いた桑田が、続けて「ランニング~」


部員「おーーーー!!!!!!!」


晴子が笛を鳴らす
(桜木君は私が連れてきた救世主なんだからね、頑張ってね)




まだ冬の寒さが残る中、体育館は熱気に包まれていた


湘北・新体制!!!   

2017年06月18日

NMB須藤凜々花 スピーチで「結婚」を発表…総選挙史上最大の衝撃

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170617-00000102-dal-ent

ホンマ女ってこれあるよね~舞い上がって舞い上がって食い気味のやつ
叩かれてもう結婚するしアイドル辞めるからええってか?!
まだ子供やし

けど、柏木由紀とかハゲにしたやつとか、さっしーとかスキャンダル組はバツが悪そうでコメント控え目(笑)


逆に高橋朱里って子は演説で「胸が痛い」とか言って株あがったね


って、一喜一憂してる俺。。。国民的アイドルマンセー  

2017年06月16日

ご近所物語51

こないだゴエさんの最後の晩餐でまーくそとかと斗天王ラーメンに初めて行ってきた~!!!!!

濃いめなので、私好みだが、拉麺色々人生色々だね☆  

Posted by 赤木夏紀 at 13:14Comments(0)飲~食ご近所物語

2017年06月16日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(802話)

『歴史とバッシュ』




選抜決勝から10日後、年明け早々の湘北高校体育館

キュッ・キュッ
「ソーエイ・オーエイ!!!」

「オラオラ、どした?オメーら、そんなんじゃ名朋は倒せないぞ!!!」
声の主は、宮城


「引退したのに、何でいるんだ………???」

下級生のそんな声もある中、お構い無しに練習に加わっている


それを制服姿で外から見てるのは、安田、塩崎、角田

「しかし、宮城も水くさいよな、、、」

「だな、何てったって明利大学だもんな、明利」

「赤木さんや花形さんの推薦もあったみたいだが、選抜の活躍がスカウトの決め手になったみたいだ」

「だから卒業までここで練習するようだよ」

「""夢の途中""だもんな」

(大学行っても頑張れよ、リョータ)




宮城、「ウリャーーーーー!!!」レイアップ!!!!


を、バシッィ!!!!流川が阻止

宮城「何っ??」



流川「俺の時代!!!!!!」

宮城、汗「????????」







そして宮城、違和感に気づく「ん?」

「天崎、花道とマネージャーはどうした???」

天崎「何か、バッシュ潰れたから買いに行ってくるとか」

宮城「ったく、、、」







チエコスポーツ店内

ダダダダダダ、キュッ・キュッ、キュッ!!!

店長「どうだい、桜木君??」少し困り顔

桜木「これもいい、これもいい」



晴子「キャーキャー、桜木君、これもカッコいいわよー、あっこれも、あっこれも」


桜木、デレッ「ハイー」


店長「ったくー、けど桜木君、これで何足目だよ~??」

桜木「知らん!!」

桜木花道、記念すべきバッシュ一足目をこの場所で手に入れてから、数ヶ月単位で履き潰しては、ずっとここで""お世話になっている""のだ


店長「ジョーダン(シリーズ)は、ほぼ履いたしね」

店長続けて、「あっ、新作今日入ってくるんだー!!!」

配達業者「チワース!!!」「ワアーーーー!!!」何かにビビる!!


桜木、素早い動きで段ボールを勝手に開け!!!!



「カッコえええーー!!!!!!」

手に取り出したのは、


エア・ジョーダン10・ブルズカラー
http://item.rakuten.co.jp/skit/310805-100-fs/


晴子「わぁ~素敵!!!」


店長「裏には、マイケルの数々の歴史が刻まれてるんだよ、、、」



「バスケットマン・桜木の歴史も刻んでよ!!!」


桜木・晴子喜ぶ「おおおおーーーー」



桜木「て、て、て、て、店長、これ、これ、お礼取っといてくれ!!!」ポケットから何やら取り出すが、


店長「あー、いいよいいよ、先行投資、先行投資、絶対プロになってここの宣伝してくれよ!!!」(じゃないと赤字だぁ、グスン泣)


桜木「おうよ!!!!」


店長、飴玉を受けとる「………」





「おっしゃーーーーー、バスケットマン桜木、ニューバッシュで参上!!!!」


湘北、再始動!!!


「しかし、一体キャプテンは誰がやるんだ?」



続く

  

2017年06月16日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(801話)

『歴史が変わる』




「そ、そんな………」


山王工業VS名朋工業の決勝戦



試合展開はバスケファンの予想を大きく裏切る形となり第3クォーター中盤まで進んでいる



山王28
名朋60



ダブルスコア以上の点差!!!



ゴクリッ………唾を飲みこむもの

あんぐりするもの


会場「どうなってるんだ………???」


「何せ、山王が点を取れなさすぎる」




その原因は!!!!!!



バチィィィィ!!!!!!!




豊田「ヒロシッーー!!!!!!!!」
森重のブロックに監督自ら興奮!!!!



そのブロックは、昨日の湘北戦でもあったよう、知らぬ間に追い付かれ後方からボールをはたかれ、、、そしてコート外へ!!!


豊田「ヒロシッ!!!!!だから、バレーのスパイクじゃねぇんだぞ」ご満悦

「ハイヨ、おっちゃん」


そう、この点差の原因は、森重寛によるもの



森重寛、第3クォーター序盤までで29得点、12リバウンド、5ブロックの驚異的なスタッツ




記者席
弥生「どうやら、本当に覚醒してしまったようね………」

町田「異次元だよ、こりゃ」


中村「夏は互角、そして僅差で山王だったのに」

町田「何がそうさせた?」

弥生「昨日の湘北って所ね……」

続けて弥生「まだ時間はあるが、山王工業の大敗、、、歴史が変わるわよ」




樽瀬俊輔、ハアハアハアハア「クソッ」


中学時CMにも出演、鳴り物入りで山王工業に入り、夏のインターハイ、秋の国体と連覇した一年生にしてスーパースターだが、いよいよ挫折を味わう事となる



そして、山王工業、フルコートプレスをかけるも、名朋・伊達翔これを突破!!

すぐさま伊達健太まで渡り得点!!!ザシュッ!!!この日20点目!!



落合は、山王工業エースシューター菊地にほとんど仕事をさせていない、菊地スリーポイント1/12の確率の悪さ

沢入は、献身的なスクリーンやリバウンドでチームに貢献、相手の若月とのランニングプレイも制す

名朋、昨日の流れのまま、五人がバッチリ噛み合っている




観客席(神奈川県制)
仙道「ずば抜けた感じだな」

神「ああ」

越野「夏は山王工業が湘北も名朋も破ってる」

清田「秋も山王工業(秋田)が優勝」

仙道「そして、この山王も博多に苦戦していた」

神「名朋が一つ抜けた感じだな」

清田「最強の敵だ………」

宮城「花道、流川、改めて倒すべき敵だ」

流川、頷く(日本一!!!)

桜木、噛み締める「デカ坊主………」




会場のざわつきは続いている「相手は山王工業だぞ!!!」

そして、あの山王工業を30年見続けてるおっさん
「今年の山王が悪いわけじゃない、夏からも相当なレベルアップはしてるぞ」





「けど、それを名朋が超えている」悔し涙を流す





愛知・名朋工業高校、二日連続で日本バスケ界を震撼させている


山王工業にとっても、昨年の夏に湘北に負けたのと同じぐらいこの歴史的大敗はショッキングなものとなる



『ビッビーーーーーー!!!!』
試合終了

最終スコア
山王50
名朋82


名朋、歓喜!!!!

山王、悲劇!!!!

河田美紀男、号泣




全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会は名朋工業高校の優勝で幕を閉じる!!!


続く  

2017年06月15日

ラジオスターの喜劇

今更だけど、津山理美さんが一番品のある(都会的な)声だよなぁ

FM802とか聴いてるみたい♪♪♪

至福の時(*´∀`)  

Posted by 赤木夏紀 at 12:44Comments(0)ツイートブログ