2017年06月15日

ラジオスターの喜劇

今更だけど、津山理美さんが一番品のある(都会的な)声だよなぁ

FM802とか聴いてるみたい♪♪♪

至福の時(*´∀`)  

Posted by 赤木夏紀 at 12:44Comments(0)ツイートブログ

2017年06月15日

当ブログのハウトゥ

何か読者層に動きがありそうなんで、ちょっと当ブログのハウトゥ~

""カテゴリー別で楽しめ""です!!!

オヌヌメは『何でもランキング』
と、最近書き出した『スラムダンクの続きの続きを勝手に考えてみる』です

あと『思想』や読み返しても割りと全うなことを書いてるような・・・


ぜひぜひ、読んでみて下さい~!!!  

Posted by 赤木夏紀 at 11:20Comments(0)自己紹介ツイートブログ

2017年06月15日

スラムダンクの続きを勝手に考えてみる(800話)

『決勝戦』





湘北の3位が決まってから数時間



遂に、日本一の高校が決まろうとしていた

大注目

プロリーグ発足やユニバーシアード、東京オリンピックと一層バスケ熱が増える昨今、その世代にあたる高校バスケへの注目度も例外ではない


そのカードは


昨年の冬を制し、新体制でも夏、秋と順当に優勝し、3冠、9冠までもと、また新たな歴史を作ろうとしている山王工業


かたや、昨年の夏から優勝は遠ざかってるものの、怪物・森重擁しチーム全体が成長を遂げて決勝までのしあがってきた名朋工業


満席、大熱狂

記者席
町田「す、凄い!!高校生の試合とは思えない注目度だ」

弥生「最高のカードになったわね」

(樽瀬俊輔、森重寛共に近い将来日本バスケを引っ張っていく逸材だわ)


弥生「予想はどっち?」

町田「断然名朋です」

中村、キリッ「山王工業です」

弥生「あらっまた割れたわね」

何故か対抗意識を燃やす二人

そして、弥生が続ける
「識者、ファン、日本中全ての予想も完全に真っ二つみたいよ」
弥生が各データを見せながら喋る


中村「あの三年生は!!っていうのはどうなんですか?」

弥生「そうね、冬の大会は引退もかかってるし、三年生の集大成………」

町田、ニヤリッ「やはりスタメンに二人三年生がいる名朋のほうが有利か」

弥生「そうね、山王工業は一年生のトリオ主体、スタメンに三年生はいない、しかし……」



町田、中村「????」



「ナンセンスやわ!!!」
パシャ!!データを閉じる



「両チームとも全てのデータを超えた化け物チームよ!!!!!」





一方、この試合を観客席で観ることになった湘北メンバー

宮城、桜木、天崎、ムスッーーーー

宮城「決勝戦はテレビだとよ」

桜木「俺のお茶の間が………」
周り(変な言葉を使うなよ………)

天崎「クソッ、女の子のファンが増える所だったのに」

荒石「あのミスでか???ハッハッハッ」

天崎、グギギギギ

流川(ドアホウ………)






山王ベンチは、緊張感につつまれている

堂本が作戦を喋り始める

河田(森重君………)

樽瀬(………)






名朋ベンチ
豊田「フンッ、偉そうに、、、夏のリベンジしてやるわい」

伊達翔「樽瀬俊輔……勝たなくてはいけない相手だ」

伊達健「俺が今日も点を取る」

森重、欠伸を堪える、、、

落合「さぁ行くぞ!!!!」


『ビビーーーーーーー』


選抜決勝戦
山王工業VS名朋工業

ティップオフ!!!


続く  

2017年06月15日

あらすじと人物紹介

あれよあれよと10話書いてしまったけど、ここでKさんのブログ『スラムダンクの続き(オリジナル)』の人物やあらすじを、ホンマ自分なりに簡単に解説しときます
何せ800話近くあるから、「ここまで追い付いて~」が無理あるからな( ̄▽ ̄;)
(これを先やってたら良かった)


まずあらすじと解説的なのは、桜木が一年夏の終わりよりリハビリ開始、国体は桜木や引退したゴリ&魚住抜きの神奈川オールスターズで臨み秋田選抜(山王)にベスト8で敗れる、冬は全国への1枠の切符が海南に奪われ、三井引退、、海南は全国決勝まで行くが山王に破れ、牧などが引退、沢北はキャンセルしてたアメリカへ留学


途中大学編(スピンオフみたいなの)を経て、(これもめちゃおもろいからまた見てね)


桜木二年時突入、一年の天崎と荒石というKさんの作ったキャラを登場させ、夏のインターハイは新・山王(樽瀬、若月、菊地とどこかで聞いた名前の驚異の新人トリオなどが現れ)と、激突!!敗れベスト8

秋の国体は仙道、神らと共に神奈川選抜に桜木も選ばれ、遂にスラムダンクオリジナルの怪物・森重寛と激突(オリジナルでは戦わなかったから)
試合は勝つのだが、内容は森重のパワーに怪我人続出、初マッチアップの桜木はボロボロにやられてしまう

そして今冬の大会、神奈川県も勢力図が変わり、湘北が海南&陵南を倒して全国へ!!
で、今準決勝、湘北としては初めて森重の名朋と戦い、その最後の方で、、、Kさん休載


今まさにここから、私が(代わりに)書いてる所です



で、この作品には、スラダン既存の人物の他に、沢山オリジナルキャラが登場していきます
本編読めば感情移入もしやすいのですが

とりあえず人物紹介


湘北高校
天崎和彦………一年、中学で名を馳せ実力者であり、体力も身体能力もかなり高く、入学時178センチながらダンクもこなす、ボールハンドリングなど欠点もある、、甘いマスクだが、お調子者、湘北では三井の空いたSGに入っている


荒石淳也………一年、中学時代はハンドボールのスーパースター、ひと悶着あるもバスケ部に入部
ビッグマンでスポーツ経験からポストプレーなどの戦術理解能力はかなり高い、だが素人なのでシュートはダンクなどばかりで練習中、見た目は190センチほどで金髪坊主でかなりイカつい、生意気
作中では、赤木の抜けたセンターポジションに入るが、桜木と小まめにポジションをかえてる様子



名朋工業高校
伊達翔太………名朋二年、正統派ポインドガード

伊達健太………翔太の弟、SGで森重に次いでのチームの得点源



山王工業高校(まだ河田美紀男は健在)
樽瀬俊輔………山王一年、ガード、驚異の新人トリオの一人、背は低いが、得点力も高く、何より視野が広い、既に高校バスケ界のカリスマ的存在になりつつある

若月徹男………山王一年、新人トリオの一人、走れるビッグマン

菊地勇哉………山王一年、新人トリオの一人、190センチのシューター、山王のエーススコアラー


ぐらいは主要人物なので、覚えといてほしいって感じですね♪♪♪




ではでは、再開